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  • CRAビッグシューターX 実践3日間のまとめ 今打つならこんな台!

実践3日間で、CRAビッグシューターによる勝ちにつながる大きなポイントを説明します。

まず羽根モノで勝つには、ポイントが3つあります。

・鳴き
・寄り
・クセ


当たり前ですね(笑)

鳴きと寄りに関しては、釘です。
元ゲージも大きくかかわりますが、この2つに関しては打てばわかります。


千円で13鳴き とか、
42%くらい寄る台だなぁ と。


しかし、「クセ」はそういう訳にはいきません。
何台も何店舗も渡り歩き、何十台も見て打って感じてやっとわかるものです。

*「クセ」=当たりの良い台

プロの知り合いがいれば、何台も見てきているので
このへんの情報は、どんな台がクセの良い台なのかがわかります。


今回のビッグシューターでクセの良い台とは、


初日から話題にしていた「ローターの穴を球が通過した位置によるV入賞率」に差があります。


簡単にいうと6時付近で当たるのは当たり前。

これが外れるとやばい台です。
当たり確率 1/40コースです。
一度でも外れるようなことがあるとやめたくなります。


問題は、ちょい右、ちょい左で穴を通過したときにどれだけ当たってくれるか?です。


この角度から当たるようなら多少の鳴き、寄りの悪さは我慢して様子を見たほうが良いでしょう!

ビッグシューターファンならこのへんは、当然理解している部分ではあるかと思いますが(笑)


単純に寄りと鳴きだけでやめてしまうと、大きなカマをほられることになります。

実際に、この3日間で何度も目の当たりにしてきました。


当然、台のベースとなる「鳴き」「寄り」は大事ですが
羽根モノでもっとも大事なのは「クセ」です。

クセは当たり確率のようなものですから、

平均してほとんどの台が1/30前後のなか
1台だけ1/20前後と確率が良い台があるのはこのせいです。

店としては、このような台の寄りや鳴きを日に日に削っていって調整していきます。


羽根モノの新台入れ替えが、プロに好まれるのは
このようなクセ良し台が、店にはわからないことが要因です。

羽根モノのクセ(当たり確率)は長時間稼働しないと把握できなので、店の思惑以上の出玉が期待できるのです。



店の釘調整は、当たり確率がわかって初めて成立します。
いわゆるボーダー以下の調整ということですね。

*ボーダーを今では理解している人が多いと思いますので、あえてボーダー理論の説明はしません。


長くなってしまいました、要は

真ん中で外れたらヤバい!

斜めで当たったらおおっぉおおお!ってことです。

この話しも有益なのは、今週いっぱいでしょう。

そのあとは、店側もクセを十分に把握したうえでの釘調整となります。


そのへんを十分に理解して、ご活用ください


なお、わからない点などありましたら気軽に質問ください



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