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  • 初心者の方へ 脳ミソへの意識づけで簡単に変わります。

ゴエモンさまよりいただいたコメントより

カイジの玉増やし、さすがに上手いですね。バクロさんが考案されたレレレの節約打法何日間か試させていただきました。最初だるまのステージ以外タイミングが合いませんでしたが、練習すれば合うようになりましたので、あのやり方は間違いなく良いと思います。かなり集中して画面凝視してれば、あとは反射神経次第で合わせれるかどうかって感じですね。2、3開放などのV位置を見ながら2時間経過して2発打つのは難しいですね。簡易バージョンがあれば、そちらにしたいぐらいです笑。

個別にお答えしようと思ったのですが、もしかすると読者様の中にも同じようなことを感じている人がいるのではないかと思い共有させていただきます。

まずこのレレレの打ち方ですが、公にして後悔していたので少し救われた気がします。

私が大げさに書いてしまったこともあり、
たったこれだけで勝てるかもしれないという先入観を持たせてしまった可能性があるということをずっと懸念していました。

そんな時に、ゴエモンさまのコメントは本当にありがたく思います。


釘が悪ければ、爆死ですからねこの打ち方は(笑)

はい、そこでゴエモンさん。

この打ち方で感触を得るなんて相当センス良いですよ。


なのに、なのに・・・

>>3開放などのV位置を見ながら2時間経過して2発打つのは難しいですね。簡易バージョンがあれば、そちらにしたいぐらいです。


なぜですか?

こっちの方が超簡単なはずですけど(笑)


ゴエンモンの旦那

理由は、簡単です。

意識だけです。意識。


その意識(脳ミソ)の使い方を説明します

おそらく私が思います仁。


ゴエモンの旦那は、2、3開放が選択された場合

1開放目が開いた時に、

玉が羽根に拾われるかどうか

目で玉を追ってしまっていると、思います。

「はいれぇぇ」と。


まぁほとんどの人がそうだと思います。

当たってほしいという思いがそこにはありますからね。



しかしこの気持ちこそが、次の対処を遅らせてしまっている原因です。


打った玉は、どうにもできないですから見る必要がありません。


カイジの捻りもそうですが、
様々なことを気にしながら頭で考えその都度行動しているようでは、瞬時の対応はできません。


では、どうすれば良いのか?

「行動を単純化にしてただの作業」にするとカンタンです。


これは、通常時から練習するものなんです。

鳴きが実際に来た時は、いわば「本番」

そこでいきなりイメージをカタチにしようとすると、ゴエモンの旦那のように難しくなってしまいます。


なので、

通常時に、実際に玉を打ちながら

心の中で「はい、今3鳴きが来ました。。。はい、今羽根が開いた。。2時間後に打つみたいな。。」

ことを、繰り返し通常時に練習するのです。


更に、もっと単純にすると簡単になります。

これから伝えることを、イメージしてください。

凄く簡単に考えられますから。。


ゴエモンさんは、くるくる回転体をずっと見ています。


私が「はい、今 羽根が開きました」と、言ったら

ゴエモンさんは回転体が2時間ズレたところで、玉を打てばいい。

ただそれだけですよ。

それだけのルールです。


どうですか?

簡単じゃないですか?


きっとオトシに入ってから

凄い画面を睨みつけて
超反射神経で対応しようとしているから
2や3が来た時に対処が頭で混乱気味になるのだと思います


こんな時は、2や3が来た時に

頭を切り替える合図があると、簡単に対応できるようになります。

「よし」と一言いうだけいいです。2や3とわかったら「よし」といって行動パターンを切り替える。

「羽根が開いたら2時間後に2発打つ。羽根が開いたら2時間後に2発打つ。ただそれだけ」と、いう風に。


ただそれだけ。と、思うのも大事です。

苦手と思うと、いつまでたっても出来ません。


忘れてはならないのは、目線の意識

回転体7割、羽根3割くらいで良いです。

ルールを作るなら
「2、3鳴きが来たら回転体だけを見る。羽根が開いたら2時間後に2発。ただそれだけ」

絶対に対応できます。

こっちの方が簡単ですぜ、ゴエモンの旦那!




ちなみに旦那!

あっしは、羽根に捻りを加えて

更に複雑でも脳ミソに意識づけしてるからバッチリだぜ(笑)


下記の動画で実践しているときのルールは

Vが1時に打ち出し

右・左・右・左で4発打ち 
(最初に2発はSPに対応・後半2発がノーマルに対応という妄想)


んで、複数鳴きの場合は

羽根が開いた2時間後に右・左

というルールで実践した動画はこちら



どうですか?

ゴエモンの旦那!

2発打ちなんて簡単でしょ!?


動画の中で、行っている右・左の打ち方は

実践しないほうが良いですからね。

この打ち方を推奨するものではないんです

スキルを自慢するため

ゴエモンさんの課題を、簡単だな。と視覚的にわかってもらうためです。

捻りの打ち方については、現在
動画で説明しようと一生懸命映像編集しているので
今夜には記事に出来ると思います。


期待しないで楽しみにしていてください


マジで超わけわからないですから。。。

実践は、そちらの動画をご覧になってから決めてくださいね


バクロ
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●店側の雰囲気を把握できる

玉増やし(全力捻り)や警戒されてる攻略中に、キョロキョロしないで目立たずに店側の雰囲気を把握できる。
白シャツ(時間帯ホール責任者)や指示を受けてる従業員の表情や目線を確認することで、
自分が最終警告(白シャツに注意される)を受けないギリギリのラインでパフォーマンスできるよう状況判断。


●専業の方のレベルがわかる

長い間、最高の期待値を追い続けると、年に数回はホールでの緊迫した状況に遭遇する。
そこで少しでも目立つ行動を避けるようになる。
事(期待値高めるアクション)を始めるたびに周りをキョロキョロしていては怪しまれる。
出玉以外で目立つのは極力さけたい。
そういったことから、経験値の高い人ほど稼働中の人の後ろからあからさまな釘チェックなどしない。(性格による部分もあるが)
背中越しに釘チェックする方々は経験の浅いスロットからの転向者か、トラブル上等の血気盛ん者か、ウチコ抱えたリーダーとかにありがち。


●すべてが良く映る

基本的にスリムな女性が、3割増で美人に見えてしまう。振り返るたびに自分の感覚を疑う(笑)
*これはデメリットでした。すみません


■シマ向こうからの監視に対応できる

止めや捻りなど、一瞬のワザではなく
数分あるいは一日の特定作業を警戒される場合、対象者に見えない場所で、やった現場を直接確認しようとする

その際によくあるのがホールの通路に立たず斜め後方に立って中央通路・店内の外周通路で監視される

最高に気分の悪いものである

そんな時に、ガラスの反射を利用して
「なに、そんなところに立っとんじゃい!!」と、熱い視線をガラス越しに送る際に使用できる




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